ICEEに参加しました。

一昨日、ICEEに参加してきました。

ICEEとは、即興スピーチからディベート、同時通訳などバラエティに富む種目からなるテスト(イベント)です。


さて今回の私の結果は・・・・

前回の記事で書いた目標

「午後の部に進出する」を達成できました( *´艸`)





午前の部では、いろいろなことについて試験官や他の参加者と英語で話しました。

例えば、

「橋本徹ってどんな人?」というのを1分間スピーチ

「日本は高齢化社会について何をすべきか?」というのをグループで10分くらいディスカッション

「ゾウの反対は何?」という質問に10秒以内で答える


みたいな競技がありました。


バラエティに富むスピーキングテストで、面白かったです。

ちなみに「ゾウの反対は何?」という質問に私は

「キリンです!!ゾウは鼻が長いけど、キリンは首が長いから!!」

と自信たっぷりに答えましたが、試験官は苦笑い。


あとで他の参加者の方に「ゾウの反対ってなんすかね」と聞いたところ「アリじゃないですか?大きいものと小さいものみたいな」と言われました。

そういう頭のやわらかい人に私はなりたい(´・ω・`)




さて、ICEEでは他の参加者と競うとはいっても、みんなで協力しあおうよ的な雰囲気があります。

特にディスカッションなどは分かりやすいです。

自分の意見があっても、それをどんどん喋るだけではおそらく点数が伸びず、グループ全体の流れを見ながら全員の意見を汲み取って話をまとめていくような力が求められます。
こうやって書くとなんだか就職活動の集団面接(?)みたいですが(笑)



さて、午後の1回戦、ディベートです。

私はスピーチに3分間の持ち時間があったのですが、なんと2分間で話すことがなくなるという大失態

英検二次試験も2分間スピーチで1分で切り上げるという失敗を犯していますが、

完全にデジャブ。

10秒くらい考えて思いつきで再び話しはじめましたが、沈黙しているその10秒くらいはそれはもう全身から汗が出るほど焦りました(;^ω^)

ちなみに審査員はここでもやはり苦笑い(笑)

そして残念ながら2回戦の同時通訳には進めませんでした。

ま、でもとりあえず目標は達成しましたから( *´艸`)


なんとなくなんですが、自分の今の状況では当分ディベートよりも先まで進めないような感じがしました。

多分、それよりも先に進める時というのは自分でも「あ、確実に行けるだろうな」と確信を持てる時なのだと思いますが、当分そんな瞬間は来ない気がします。ただの予感です。

その確信を持つにはどうしたらいいのか?という方向性が正直なところ全く見えてこないので、しばらくICEEに参加し続けようと思います。

ICEEとは、急がずにじっくり付き合っていけばいいかな、というのが今回の参加後の感想です。



優勝者は田村さん、準優勝は澤田さんでした。
お二人のパフォーマンスは去年も見ていますが、本当に安定して超ハイレベルでした。


また、ICEEには高校生や大学生の子達も参加しているのですが、非常に生き生きと、堂々と英語を話していて非常に刺激されました。
学生の頃の自分に彼らの爪の垢を煎じて飲ませたいです(笑)


結果はともかく、今回も色々な方と交流できてとても楽しかったです!(^^)!



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ICEE

明日、ICEEというイベントに参加するため、東京に行きます。

ICEEというのは、英語スピーキングの実技試験です。


でも試験というよりは、試合?競技会?みたいな形式です。

優勝者を決めるスピーキングイベントです。



午前の部と午後の部に分かれています。

午前の部は全員参加の予選になっています。

今年は96人の方が参加するのですが、そのうち午後の部に上がれるのはたった24人

午後の部は1回戦で24人中12人が勝ち残り、2回戦では12人中4人が勝ち残り、その後準決勝、決勝となっていきます。

ちなみに昨年の優勝者は安河内哲也先生です。

超ビッグネームですね。はい。


午前の部は短い即興スピーチ3つ、ディスカッション、Q&A形式のテストがあります。

午後の部1回戦はディベート、2回戦同時通訳、準決勝はネゴシエーション、決勝は有名人へのインタビューです。
(めちゃ大雑把に書いてますが)

ちなみに私も昨年こっそり参加していました。

結果は、なんとか午後の部まで残れましたが、2回戦まではいけませんでした。

ディベートって難しい、と痛感しました。

論理的に考えなければいけないんですよね。ディベート。

いつも論理とはかけ離れたところで生活していますからね( ̄▽ ̄)


今年の目標は、昨年と同じく午後のディベートラウンドまで行くことです。

昨年は今年より参加者が少なく、記憶が正しければ60人くらいだったと思うのですが、今年は96人ですからね(゚Д゚;)

予選通過できたらハッピーハッピーで来週ブログにアップすることにします( *´艸`)

予選通過できなかったら、失意の中で別の記事を書く可能性がありますが、その場合は察してください( ̄▽ ̄)

明日は全力で予選通過を目指します。




ICEEには、英語の達人が多く参加しているので、去年もとても良い刺激になりました。

「おお~~~!こんなに英語が話せる日本人がいるのか~~~!」みたいな経験を直にできる機会というのは、ほとんどありませんからね。


いつか優勝を狙えるくらいになりたいと思っています。



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TOEFL ITP

最近、TOEFLの本を使っています。



この本なのですが、TOEFL ITP用の模試本です。

TOEFLといえば今はiBT(Internet-based Test、インターネットベースのテスト)が主流ですが、ITP(Institutional Testing Program、団体受験用テスト)というのもあります。

iBTは読む、聴く、書く、話すの4技能全てを測ります。

ITPは読む、聴くだけです。ライティングとスピーキングはありません。

TOEFL ITPは、昔のPBT(Paper-based Test、紙ベースのテスト)が再利用されているそうです。
ちなみに社会人がTOEFL ITPを受けることは通常ありません。
普通は大学が学生に受験させることが多いです。
あと、TOEICやTOEFL iBTのように資格として認められることもないと思います。
だから、社会人がこの試験を受ける必要性はないと思います(そもそも受験可能かも分かりません)。

ただ、問題形式がTOEICともTOEFL iBTとも違い面白いと思うので、

勉強の気分を変えるにはいいと思います。



TOEFL ITPにはSectionが3つあります。

Section 1 はリスニング。
Section 2 は文法
Section 3 は長文です。

Section 2 が面白いなと思う問題です。

Dr. Weir thinks that he spends about five minutes on a typically appointment with a patient.

上の文の下線部のうち、間違っている部分はどれでしょう?

という間違い探しの問題です。

ちなみに答えは・・・
















typically → typical  でした!

(Weir先生は通常の診察(面会)には患者一人におおよそ5分使っていると考えている。
みたいな意味ですね、なんかうまく訳せませんが(´・ω・`))


TOEICをやって品詞に敏感な方なら簡単な問題ですね。

新形式のTOEICになる前のPart 6 も確か同じ形式だったと思います。


この間違い探しタイプの問題は考え方によっては非常に意義があると思います。

英文を読んでいて、「ふんふんふん」と

意味を取りながらも文法的に変な部分に気づける力というのは、 

ネイティブの感覚に近いものがあるからです。



例えば以下の文には文法的に誤りがありますが、どこかわかりますか?
(日本語なので下線なしです)

『公開テストの終了後30日以内に各受験者には公式認定証が発送します。』

答えは・・・













発送します → 発送されます
ですね。
もしくは
公式認定証が → 公式認定証を
でもいいかもしれません。

日本語だったら、すぐに変だと気が付きますよね。

この感覚は結構大事だと思うので、間違い探しタイプの問題も嫌いじゃありません。


そういえば、TOEICが新しい形式に変わると言われて久しいですが、このタイプの問題が復活しても面白いかもしれません(と思うのは私だけでしょうか(^^ゞ)。





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TOEIC公式実践書LC+RC1000 最新傾向 TEST 1



この本(公式実践最新傾向)のTEST 1 を解いてみました。

(ちなみにこの本は音声をダウンロードする必要がありますが、このページの説明が分かりやすかったです。音声ダウンロードへのリンクも貼ってくださっています。サナパパさん?という方のブログです。全部は読んでないですけど、他の韓国の教材のことなども書かれているようです)



本番と同じように、ちゃんとリスニングとリーディングを連続で、2時間で解きました。

ちなみに初見です。

解いてみた感想としては、TEST 1の難易度は「やや易しい」くらいです。

最近受けたTOEICがこれだけ簡単だったことはありません。

2014年の12月の公開テスト(マイナー)がやや易しめでしたが、そのときくらいですね。

私は今回は全問正解できました。

ただ、
Part 2 の 24 と 34
Part 3 の 63
Part 5 の 134
Part 7 の 194
以上の5問は「う~ん、確信は持てないけど多分これ」くらいの感じで解いたので、まだまだ勉強が足りないなと思います。

時間は6分しか残りませんでした。

この難易度なら15分残すくらいになりたいなと思います。



Part 1 はまあ普通の難易度でした。

Part 2 は最近の公開テストよりもだいぶ簡単だと思います。
ひとつひとつの文が短くなっており、非常に理解しやすかったです。
私が確信を持てなかった24 と 34 は、単純に集中力が切れた瞬間です。



Part 5の125は、私の好きなタイプの問題です。

空欄の前が人名になっていて、選択肢が
(A) who
(B) which
(C) what
(D) whose
となっています。

何も考えずに解くと (A) とか (D)に目が行くのですが、答えは違いました。
もうちょっと文をしっかり読むとあっさり解けるので、難易度は高くないのですが、こういう問題は結構好きです。
本番でもありますね、こういうひっかけ(?)問題。

Part 5 の語彙問題はレベルは高くなかったですね。
9月の公開テストの方が難しかったと思います。



Part 6 は4文書目が若干意味が取りづらかったので少し時間を食いました。
が、頑張って意味を取ったので正解できました。

ちなみに「頑張って意味を取る」というのはどういうことかというと、一生懸命頭の中で和訳して内容を整理するということです。時々やります。
大体は英語のまま理解できるのですが、自分になじみのない内容の文章を読むときは結構和訳をします。



Part 7 のシングルパッセージは、全体的に非常にストレートな答えでしたね。ひねりがないというか。
Part 7 のダブルパッセージもストレートな問題が多かったです。

florangeaという植物が出てきたのですが、「何これ、花?」と気になったので調べてみました。

そしたらなんと、google先生も知りませんでした( ゚Д゚)

このダブルパッセージの問題を見る限り、花をつける、日陰で育てること推奨の植物なんですが・・・。

フロランゲア? フロランジー? フロレインジア?

なんかそんな名前のお花をご存じの方、教えて頂けたら嬉しいです。




あと、久しぶりにsojournという単語を見ました。
どのパートかは忘れました。
sojourn の意味は、
a temporary stay in a place away from your home 
(自宅から離れた場所での一時的滞在)
です。
英和辞典では「滞在、逗留(とうりゅう)」となっています。

でもこのsojournというつづりを見ると、多分journeyと親戚関係の単語っぽいですね。
いや私は語源の専門家ではないので、ただの勘ですが。

sojournという単語は、
「ねえねえ、sojournって、旅行っていう意味だったよね?」
「いやいや、それはjourneyだよ、sojournは『滞在』だよ」
「あ、そうじゃーん!」

という風に覚えるといいでしょう。





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TOEIC公式実践書LC+RC1000最新傾向

こんなテキストを手に入れました。




『TOEIC公式実践書LC+RC1000最新傾向』


今はアマゾンで手に入るんですね。
しかも3000円ちょいで、5セット入っています。

聞いてはいましたが、日本の『TOEIC公式問題集Vol.6』と内容が若干かぶっています。

『TOEIC公式実践書LC+RC1000最新傾向』のTEST 3と、『TOEIC公式問題集Vol.6』のTest 2が全く同じ内容です。

被っているといっても、問題の順番が違ったりするのかなぁと思っていたら、全く同じでした(^^ゞ

サイズが違うので、公式Vol.6では見開きになっている長文の問題が1ページに収まっていたり、フォント?というか印刷の具合が違うからか『TOEIC公式実践書LC+RC1000最新傾向』の方が見やすいです。

『TOEIC公式実践書LC+RC1000最新傾向』はA4よりちょっと小さいサイズなので、便利です。

公開テストとサイズが同じなのは日本のTOEIC公式問題集ですけど。

紙質も、韓国の方が個人的には好きです。使いやすいので。



って、まだ解いてないんですけどね。

シルバーウィークに解いていこうと思います。




ところで、韓国の問題を解いていて、気になることがあります。

(この二つ↓は持っています)




LCとRCって何?

ってことです。

LC=リスニング
RC=リーディング


ということはさすがにわかるんですが。

Cってなに?? ってことです。






で、この『TOEIC公式実践書LC+RC1000最新傾向』の前書きっぽいところにざ~っと目を通してみました。
韓国語だから何が書いてあるかほとんどわかりませんでしたが。

そしたら、TOEIC OVERVIEW(TOEIC概要)のページに

Listening Comprehension (聴解力)
Reading Comprehension (読解力)


と書いてありました。

なるほど。Comprehensionの略だったんですね。




実は、LCとかRCという言葉を見るたびに

リスニングセクションって

Listening Cection ちゃうわ!!!!

Listening Section だよ!!!!


と心の中でツッコんでいたので、安心しました。

ツッコまれるべきなのは私でした。はい。失礼しました。



ちなみに良く知られていることなので、大丈夫かとは思いますが念のため・・・
韓国の公式問題集等は、解説が全て韓国語で書かれています。
解説(訳)なんてなくても大丈夫!という方以外におススメできるテキストではありませんのでご注意ください。
公式なので、問題の質はパーフェクトなんですけどね・・・。


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第203回TOEIC公開テスト 感想

昨日、TOEIC公開テストが行われました。

名古屋の会場はマイナーフォームだったようです。


今回のマイナーフォームは、難しい回でした。

900点以上保持の上級者も、リーディングでくじけた方が多かったようです。


パートごとの難易度を私なりにつけてみると

Part 1 普通
Part 2 やや難
Part 3 普通
Part 4 難
Part 5 普通
Part 6 普通
Part 7 single passage 難
Part 7 double passage やや難


以下Partごとの感想です。

※以下の文章での初級中級上級のくくり
初級者 = TOEIC700点未満の方
中級者 = TOEIC700以上~900未満の方
上級者 = TOEIC900以上の方


Part 1 普通
1問目に「え、これってそんな単語で言い換えるんですか」という問題があったり、8問目か9問目に「え、そんな簡単な表現が答えになるの」という問題があったり、ちょっと変な感じがしました。3問くらいは多くの方が迷う問題だと思ったので、難易度は普通としました。ただ、TOEICで頻出と言われる表現ばかりだったので、対策をしていれば初級の方でも9問くらい取れたでしょう。対策なしで受けた初級の方は7~8問の正解になるのではないでしょうか。中級の方は9問、上級者は10問取っておきたいレベルでした。


Part 2 やや難
前回まで「WH疑問文で簡単なものが○問」と数えていましたが、今回は数えることができませんでした。
イギリス人女性の声が聞き取りづらかったですね(私は特にイギリス英語、オーストラリア英語が苦手です)。30問ある中で、前半15問は比較的セオリー通りの答えが多かったのですが、その中にも2~3問「あれ?こんな序盤にそんなひねった応答?」という問題がありました。初級~中級の方は、こういうポッと出題される難しめの問題にくじけず、気持ちを切り替えられるといいですね。このような問題で上手に消去法が使えると安心です。上級者の方は、今回序盤で消去法を使ってしまった場合、少しリスニングの練習量を増やす必要があります。20問目~30問目は相変わらず難しい問題でした。


Part 3 普通
確か、イギリス人女性が相変わらず聞きにくかったと思いますが、問題自体は比較的素直だったのではないかなと思いました。


Part 4 難
特に7セット目から10セット目の音声が、内容が分かりづらいものでした。ここの内容がきっちり聞き取れた方は、リスニング力に自信を持ってもいいと思います。


Part 3と4と共通で、一点気になることがあります。ここ数回、いやひょっとしたらもっと長いかもしれませんが、公式問題集とかなりずれてきている部分があります。設問文です。
今回はPart 3 Part 4 両方で選択肢は短かったのですが、設問文はかなり長かったですね。
言い回しも公式問題集と相当変わってしまっています。
もちろん、普段からPart 5以降のリーディング練習をしている方にとっては大きな負担にはなりませんが、リスニングに頼って得点している方にとっては設問文がネックになってスコアに影響する可能性があります。
具体的には、What does the man say he will do next? みたいなもの(間接疑問文)が増えていること、疑問文の中に接続詞が含まれていることなどが挙げられます。
公式問題集Vol.6 Test 1の70番(これは前置詞のせいで少し長くなっている例)みたいな感じの設問文がいくつかありました。
設問が長いと、先読みがつらくなってきます。「耳がいいのでPart 1, 2 で点が取れるけどPart 3, 4 は苦手かも」というタイプの方は、リーディングの練習(短文を素早く読む練習など)をしておく必要がさらに出てきています。




Part 5 普通
今回は文法問題は非常に素直だったと記憶しています。文法的に考えれば問題は解けるけれども、意味を取ったときに「へ~、こういう言い方もあるんだ」というような表現もありました。語彙問題は難しめでしたが、これらは中級の方が迷うレベルの語彙ですね。上級者の方で「語彙問題が辛い」と思った方は、少し難しめの単語集などをやるといいかもしれません。


Part 6 普通
ここは文をしっかり読んでいけば迷うような問題はなかったのですが、まあいつも通りあまり記憶にありません。
今回は文章が短かったので、初級者の方も全文読みで解けるといいですね。


Part 7 single passage 難
1セット目と2セット目から、少し難しい問題が出ていました。解答の根拠をみても「本当にこれだろうか・・・」と思ってしまうような微妙な問題のことです(難易度がめちゃくちゃ高いわけではないですが)。
ここは直観を信じてサクッと3セット目以降に取りくむことができたかがポイントでした。(2セット目はいきなりarticleでしたし)
3セット目~7セット目はいつも通りだと思います。徐々に難しくなっていく感じでした。
8セット目と9セット目は非常に難しかったですね。それぞれ解答根拠の場所はわかるのに、答えの選択肢をひとつに絞るのが難しい問題でした。


Part 7 double passage やや難
1セット目が、ダブルパッセージの中では格段に難しかったと記憶しています。
「一体これは何の文章だろう」と思った方が多いのではないでしょうか。
2セット目~3セット目は、簡単か普通。
4セット目は難しかったと思います。難しかった理由は、登場人物が多すぎることでした。各人物が何者でどういう状況なのかをすぐにイメージしづらかったですね。人物の関係がすぐにわかった方は上級者でも少ないかもしれません。英語で表される人物名に慣れていない方には特にきつい問題でしたね。普段の練習から「登場人物は○○と○○がいて・・・」とイメージする癖をつけておくといいでしょう。



さて、今回の私ですが、Part 2 で2~3問、Part 3 で2問、合っているか自信がありません。今度こそ久しぶりにリスニングで495点を逃すかも・・・・(T_T)
イギリス人女性の声に完全にやられました。ほんと聞き取りづらい・・・(´・ω・`)
BBCとか聴いてイギリス発音練習しようかな・・・と思ったくらいです。
Part 3 とPart 4 では先読みのリズムが狂って、2セットほど先読みができませんでした。


リーディングは、おそらく495点取れていると思います。
1問くらい間違っている気はしますが。
シングルの8セット目9セット目、ダブルの1セット目で大きく時間をロスしました。
実は今回、ひとつ裏目標を設定していました。
『リーディングを60分で解く(15分余らせる)』ということです。
普段大体5分くらい余るのですが、1~2年前くらいは10分から15分余ることが多かったです。
最近は大きく時間を余らせて追われることがなかったので、少し問題への取り組み方を変えました。
どう変えたのかというと、リーディング中に脳内音読をしないように努めました。
普段文章は全文べた読みをしており、それを変えるつもりはないのですが、脳内音読をやめることでリーディングスピードを上げれば、時間が余るはずです。
そうすれば見直す時間も十分に取れますし、スコアが安定するだろうと考えました。
Part 5とPart 6は、脳内音読をやめたおかげで15分で解き終えることができました。
普段は20~25分かかっていることを考えるとかなりはやく解けたと言えるでしょう。
Part 7 の48問に60分も残っている状態だったので、「10分は余らせることができる」と思っていたのですが、シングル後半~ダブル前半で大幅に遅れ、結局全ての問題を終わらせた時には終了2分前でした。
疲れていたので見直しも全くできませんでした。
いつも通りに解いていたら、もしかすると最後まで終わっていなかったかもしれません。


さて、10月も公開テストがあります。
良かった人も良くなかった人も、気持ちを切り替えて頑張っていきましょ~。


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明日はTOEIC

明日はTOEICですね。

8月に公開テストがなかったので、久しぶりに来たか!という感じです。

TOEICの直前対策(?)を、「TOEIC直前にできること」カテゴリーとしてまとめてみました。

よければ参考にしてみてください。




さて、過去の記事を読み直したのですが、強調させてください。

レッドブルの飲用は自己責任でお願いします(^^ゞ

集中力は上がります。

でも、お手洗いが近くなります

ちなみにここ最近、私は耐性がついて、試験中お手洗いにいかなくなりました。

明日も多分行かないで済む気がします。


あと、TOEICテスト5分前にすることを読んで思い出したことがあります。

テスト用紙が配られてからは深呼吸をするのですが、もう一つしていることがあります。

表紙と裏表紙の英語の指示を読んでいます。

これを読む人って、どれくらいいるんでしょうか。


表紙に、

Read the directions on the back cover.
(裏表紙の指示を読んでね)

って書いてあるんですよね。

別に読まなくてもいいんですが、律儀に毎回読んでいます(笑)


この英文を読んで頭を英語に切り替えているという部分もあります。

上級者の方には良い方法だと思います。

be designed to  (~するようにデザイン/設計されている)

be divided into (~に分けられている)

correspond to (~に対応する)

みたいな、いい感じの表現も含まれていますし。

テストが始まるまで何をすればいいか分からない、という方は読んでみるといいかもしれませんね。


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クロスワード

お気づきかもしれませんが、更新頻度が下がっております(´・ω・`)

しばらく週に2~3回程度というペースで落ち着きそうですが、今後ともお付き合いのほどよろしくお願いいたしますm(__)m




さて、英語以外趣味がない私ですが、最近新たな趣味を発掘しました。

パズルです。






なぜいきなりパズルなのかというと、

書店でこんなのを見つけたのです↓





『決定版 脳が活性化する100日間パズル』












脳が活性化するって!!??




脳が活性化したら勉強効率も上がるに違いない!!



と、思って買いました。





今のところ、100問中50問くらいまでやりました。

クロスワードや数独(ナンプレ)、間違い探しなど

徐々にパズルや問題を解くスピードが上がっているのを実感しています。

脳が活性化して頭がよくなっているに違いありません。

今週のTOEICは期待できます。(ほんまか)






さて、クロスワードを解いていて思い出したことがあります。


昔、英語を子供に教えていた時に(今でも教えていますが)、自分で作ったクロスワードをやらせたことがありました。

そのクラスには、まったく英語に興味がなくいつもやる気のない男の子がいました。

でもその男の子も、クロスワードだけは毎回目を輝かせて取り組んでいました。

パズルが好きな子だったのです。

クロスワードで単語を覚えるのが苦にならなくなったようでした。

そのおかげで、その子はみるみるうちに英語の成績が上がり、数年後にはなんと、県下トップの高校に入学することができました。

なんて、そんな漫画のようなストーリーはないのですが、多少英単語が増えたので、その子の成績は地味に上がりました。

(以上回想)



なつかしいな~、

久しぶりに英語のクロスワード作ってみよ~ ( *´艸`)



と思い立って、作ってみたものがこちら ↓

crossword0907.png
(答えはこの記事の最下部にあります)


もし時間がある方はチャレンジしてみてください。

全部英語の名詞です。



このクロスワードは、The Teachers Corner というサイトで作りました。

英語を教えているので、こういうサイトをよく見ます。




すごく簡単にクロスワードを作れます。

中学生くらいのお子さんがいる方は、クロスワードを作って、やらせてみてはいかがでしょう。

英語の勉強は嫌いだけど「クロスワードならやってみる!」って子供はそこそこいます。
(全員ではないですが、3~5割くらいの子はクロスワードを面白がってやっていました)




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クロスワードの答え













1. expense
2. ladder
3. voucher
4. board
5. notice
6. decade
7. contract
8. dentist
9. itinerary
10. tip

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カプセルホテル

今度東京に行く予定があり、カプセルホテルに泊まってこようと思います。

色々なカプセルホテルのウェブサイトを見ていると、

なんかカッコイイ

んですよ。



まるで宇宙船みたいな感じなんです。

京都の9hoursというカプセルホテルは特にそうです。

外国人観光客にも人気のカプセルホテルのようで、英語の日本トラベルガイドウェブサイトみたいなところに結構載っています。





私は1年くらい前からカプセルホテルを利用し始めました。

何かのサイトで、宇宙船のようなカプセルホテルの写真を見て「泊まってみたい!!」と思ったのです。





隣の人のいびきが気になるので嫌だ、という人は結構いるみたいですが、私は全く気にならなかったのでそれからちょくちょく利用しています。安いですし。

この間大阪に行ったときにはグランドサウナ心斎橋というところに泊まってきました。




グランドサウナ心斎橋は、お風呂が良かったですね。露天風呂までありました。








さて、今度東京に行くときに泊まる予定なのは、

FIRST CABIN

というところです。




実はこのカプセルホテルも以前何かの広告で見たことがあり、気になっていたんです。

コンセプトはズバリ、

飛行機のファーストクラスをイメージしたコンパクトホテル

です。


しかも、カプセルがでかい!

なんか2~3畳の場所にベッドだけじゃなくて机っぽいものもある!




もうそれビジネスホテルでいいのでは。

これは気になります・・・。泊まるしかない!!




飛行機のファーストクラスなんて政治家くらいしか乗らないですから(多分)、

その体験ができるならちょっと泊まってみたいな、と思ったんです。



ちなみにお値段は6000円くらいです。

値段が安めのビジネスホテルと変わらないところにツッコんだら負けです。

なにせファーストクラスですよ。ファーストクラス。



これより一回り小さい「ビジネスクラスキャビン」というのもあり、こちらは4000円~5000円。

今回はこっちのビジネスクラスタイプで予約しました。






ウェブサイトの写真を見てみると、ファーストクラスタイプの3分の1くらいのサイズに見えますが、それでも普通のカプセルホテルの倍くらいの大きさ(高さ)があります。

普通のカプセルホテルと違って上下二段という形になっていませんし。

既にちょっと楽しみです( *´艸`)



ちなみにカプセルホテルに興味を持った方は、Kotakuという英語のウェブサイトの

Your Guide to Japanese Capsule Hotels

という記事が結構スッキリまとめています。

読んでみると、

「日本に行くならカプセルホテルを使わない手はないぞ!」

みたいなノリで書いています。












カプセルホテルで外国人なんて見たことないですけどね( ̄▽ ̄)






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いい感じに○○ を英語で・・・

相変わらず毎日単語暗記をしています。

少し忙しい時期なので、1日30分しかできません(しかも半分寝ながら)が、継続は大事なので頑張っています。



さて、そんな単語暗記の最中に面白いフレーズを見つけちゃいました。

いい感じに○○

という表現です。




この部屋、いい感じにすずしい!

なんて言うのは私だけでしょうか?

よく使うんです。

「いい感じに○○」って。




で、その表現というのは、

nice and ○○

です。


この表現自体は知っていたのですが、日本語でいう「いい感じに」という意味だとはあまり意識していませんでした。


この部屋、いい感じに涼しいね!
(寒すぎず暑すぎずみたいなイメージ)

というのは、英語で

This room is nice and cool!

のように表現できそうです。



なんとなく nice の項目を英英辞典で調べていた時にこの表現を発掘しました。

その辞書には、pleasantly というシンプルな定義が書いてありました。

そこで、「これは日本語で言う『いい感じに』という意味になるなぁ」と気づいたわけです。





他にも、例えばバットマンのダークナイトを見ていたとしますよね。

悪役のジョーカーがカッコイイ映画です。





この映画の中で、ジョーカーはバットマンの敵という立場です。

彼はとにかくいかにも悪者的な行動を繰り返します。

仲間を裏切ったり。

船に爆弾しかけたり。

マフィアを脅してみたり。



彼がバットマンとの戦闘シーンがあるのですが、悪役なので当然ぼこぼこにやられます。

最終的にジョーカーはビルの屋上から、バットマンに宙づりにされてしまいます。絶体絶命ですよ。

でも、ジョーカーは宙づりで血まみれになりながらも何故か爆笑

このシーンで「ジョーカーすげえ。狂ってるなぁ」と思った方も多いのではないでしょうか。

頭がおかしい悪役のお手本といいますか。



で、映画の感想なんかで

いい感じに狂ってるなぁ。

と言いたければ

He is nice and crazy.

とか言えると思うんですよ。







他にも、

少年漫画の主人公って、「いい感じに頭が悪いキャラ」が多いと思うんです。



例えばワンピースのルフィ とか、まじめな場面ではまじめですけど、日常場面ではおバカな行動が多いですよね。


そんな時に

あいついい感じに頭悪い。

He is nice and stupid.


とか言えそうです。




単語を勉強していると、自分の中でぴったりマッチする日本語と英語に出会うときがあります。

英語学習の中でも結構テンションが上がる瞬間です。





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TOEIC Part 8 応答問題

めちゃくちゃ久しぶりのPart 8 シリーズです。

TOEIC Part 8 とは、本番のTOEICでは出題されないだろうという問題を集めた全く役に立たないPartのことです。

今回のTOEIC Part 8 シリーズは、Part 2形式の 応答問題です。


You will read a question or statement and three responses written in English. Select the best response to the question or statement.


Where can I find sunglasses?

(A) What a surprise!
(B) Two glasses of water, please.
(C) I’m not a clerk here.




さて答えは・・・













(C) I’m not a clerk here.
(私、店員じゃないんですけど)


こういう問題、多分ですけど、今までにないですよね。

出てもおかしくなさそうなんですけどね・・・。

いや私が覚えていないだけでしょうか・・・。

出たことあるよ!という方がいれば教えてください。←自信がなくなってきた(´・ω・`)



他には、結構どんな時にでも使える

What did you say? 
Sorry? 
Excuse me? 
Can you say that again?


みたいな、聞き返しも出題されないですね。


ところで、こういう聞き返しが出題されないのは何故なんでしょうね。

聞き返しはある程度パターンが決まってしまっています。

それを選択肢に出した瞬間に、どんなことをAさんが言ったとしても答えが決まってしまいます。

TOEIC Part 2は30問しか出題されませんから、そのうちの1問に聞き返しというラッキー問題を入れるのを問題作成者が嫌がっている? ということでしょうか。

でも、英語を学んでいくうえで聞き返しというのは確実に必要な表現ですよね。

毎回とは言わずとも、年に何回かは出題してもいいと私は思うんですが。。。



いやひょっとして昔は出題されていて、対策されて受験者が正解しすぎて出なくなったパターン?なんて思ったりもします。

私が毎回受けはじめたのはせいぜいここ数年ですし。

なんかそんな気がしてきました。




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TOEICで出た難単語(4)

今日は過去のTOEICで出た難しめの単語についてです。


今日の単語は

biodegradable

です。



この単語は、ちょっと面白いというか、単語学習的に大事な要素が入っています。


何かって、

biodegradable

って、

なが~~~~~~~い

ですよね。







長い単語を見ると、


うえええっ 読む気しない(´・ω・`)


てなりませんか?


私はなります(笑)


正確には、私も昔はよくなっていました。



でも実は、

短くて難しい単語よりも、長い単語の方が覚えやすい

ことが多いです。

もっと言うと、

長い単語は覚えていなくても意味が分かる時もあります。




今回の単語では


bio バイオ

degrade

able できる


という単語の構成要素が見抜ければ、なんとなく意味が分かります。


しかも、この単語が

biodegradable plastic

と、plastic にかかる形で出てきたら、しめたものです。



バイオの力で degrade できるプラスチック」なんですよ。


さらに環境問題の文脈であれば、もう確信が持てますよね。




というわけで辞書で biodegradable の意味を確認してみました。


そう、


biodegradable の意味は・・・




「生分解性の」


です(≧▽≦)







・・・








「生分解性」ってなんやねん(゚Д゚;)





日本語力の不足している私は、もう少し考えてみることにしました (ノД`)・゜・。




バイオで degrade できるプラスチック

ですよ。

degrade って degrade ですよね。

grade ってよくわかりませんが、グレードです(適当)。

the first grade  1年生

the second grade 2年生

とかありますから、なんとなく「段階的な意味」です(あいまい)。






de というのは、よく単語の最初に使われる接頭辞ですね。


decrease   「減る」 

depress  「落ち込ませる」  (下にプレス、心を下に押すから)

decline    「減少」


みたいな感じですから、de には下げるというニュアンスがある気がします。


だから、degrade は グレードを下げる みたいな意味だと思います。




ここで

biodegradable plastic

って何? という話に戻ります。




環境問題の文章で、

「バイオの力でグレードを下げることができるプラスチック」

って出てきます。

それが eco-friendly (環境にやさしい)なんて書いてあります。



これはもう

「自然に戻ってくれるプラスチック」
(バイオの力で人工から自然へと一段階下げることができるプラスチック)

ですね。

ごみ処理が楽ちんな感じの地球にやさしいプラスチックです。




bio – de – grad – able

という風に見えさえすれば、そしてこの方法に慣れれば、単語自体を知らなくても意味が分かることが増えます。

もちろん、このように分解して理解した後は、ちゃんと覚えないとダメですけど。




長い単語は、実は覚えやすいですよ。


というのが今日の結論です(笑)




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プロフィール

Jet Bull

Author:Jet Bull
TOEICは満点ですが、まだまだ英語学習は続けています。
このブログは現在、主にTOEICの受験の感想をアップしています。


自分自身の学習を継続しながら、名古屋(金山駅付近)にてTOEICスクールも運営しています。
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学校ブログ

最近は付和雷同。英語講師迷走日記。というブログに、英語講師として(主に英語講師の方向けに)記事を書いています。


↑監修させて頂いた「プライム模試」


↑監修させて頂いた通称「だけ問L」


↑執筆協力させて頂いた通称「澤トレ」


↑こっそ~り執筆協力

現在C2プロジェクトに参加中。

過去のTOEICなどの成績↓
【TOEIC公開テスト】
2009/03 965(L485 R480)
2010/01 965(L480 R485)
2010/10 990
2011/01 990
2011/06 990
2011/07 990
2012/01 990
2012/07 990
2012/10 980(L490 R490)
2012/11 990
2013/01 985(L495 R490)
2013/03 985(L495 R490)
2013/04 985(L495 R490)
2013/05 990
2013/06 990
2013/07 990
2013/09 990
2013/10 990
2013/11 990
2014/01 990!全問正解!
2014/03 985(L495 R490)
2014/04 990!全問正解!
2014/05 990!全問正解!
2014/06 990!全問正解!
2014/07 990 アビメ100%
2014/09 990 アビメ100%
2014/10 990
2014/11 990
2014/12 990 アビメ100%
2015/01 病欠orz
2015/03 985(L495 R490)
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2017/03 990 アビメ100%
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2017/07 990
2017/09 990
2017/10 990

(以下は認定証紛失し、捜索中)
2002年頃 330
2005年頃 455
2007/03 730
2008/03 730
2009/01 965

【TOEIC SWテスト】
2012/03 S170 W200
2012/09 S180 W190
2012/11 S180 W190
2013/02 S190 W180
2013/04 S190 W190
2013/08 S200 W190

(認定証紛失分、捜索中)
2010/08 S140 W180(うろ覚え)

【TOEFL iBT】
2014/06 109
2014/07 101

【英検】
2010/3 1級及び準1級合格
2015/1 1級及び準1級合格
2015/2 1級2次不合格(55)
2015/3 1級1次合格 2次辞退
2016/1 1級1次合格 2次辞退
2016/2 1級合格

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